自慢男は勘違い野郎!

 

どうも、たまに自分でも驚くぐらいの音のおならが出る仲野です。

 

この前はおならの音で目を覚ましました。

\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?

仲野もびっくりですよΣ(゚Д゚)

 

しかも隣では彼女も寝ていて

「なんの音!!!!!!!!!」と飛び起きてました(;゚Д゚)

「どんだけガス貯まってるの!!!!」

と突っ込まれましたが笑ってくれました。
一安心です。

 

生理現象だからしょうがないですよね。
ただ、付き合う前のデートでおならはNG行為です。

 

当たり前ですよね。
信頼関係を築く前からおならをブリブリぶっ放したら引かれてしまいます。
くれぐれもご注意を。

 

自慢男はただの勘違い野郎!

自慢男さんはよくいますよね。
仲野の会社にもいます。

 

飲み会で

「昔のオレは地元ではみんなが知ってる有名人だった!」

「オレは一日で100人の患者さんに投薬した!」

「昔は4番ピッチャーで県大会の決勝まで行った!」

とか。

 

「確かにすごいけど、だからどうした?!」って感じですよね。

 

こういう自慢を女性に直接言ったらダメですよ。

 

モテない男の典型ですからね。
あなたも気付いていると思いますけど。

 

「オレはすごい人なんだよ」と思ってもらいたいんでしょうけど、自分から言っては逆効果です。ただの暑苦しい自慢男の勘違い野郎さんになってしまいます。

 

この「すごい」っていう感情は、相手に気付いてもらってこそのことです。
(さりげなく重要なことを言ってますよ。w)

 

「オレは4番ピッチャーで大活躍したんだよ」と自分からいかにすごいかをアピールしても、相手からしたらただ自慢話をされているという感情が残ります。

 

「すごい人なんだな」とは思ってもらえません。
ただの自慢男の勘違い野郎さんです。

 

ここで、相手に気付いてもらうということを意識すれば勘違い野郎にはなりません。

 

例えば、

「〇〇君って昔なにかスポーツやってたの?」

と聞かれた時に

「野球やってたよ。昔は野球しかとりえがなかったからね。」

「じゃあ結構活躍してたの?」

ここまで聞かれた時に

「実は、4番ピッチャーで県大会の決勝までいったことあるよ。」

と言うことができます。

 

この流れだったら、同じ「4番ピッチャー」という内容でも自慢男の勘違い野郎ではなく、本当に野球ができるすごい人なんだなと思ってもらえます。

 

すごいと感じてもらうには、相手が「この人すごい人なのかも?!」と自ら気付いてこそなのです。

 

つまり、自分のことを自らアピールしすぎると、相手が自分で気付けなくなるのです。

 

ただ、何もしないとあなたの良い部分に気付いてもらえないので、
相手に気付いてもらうためのキッカケとなる、さりげない一言程度のアピールはする必要があります。

 

先程の例でいうと「野球しかとりえがなかったからね」の部分です。
「野球やってたよ」だけではなかなか気付いてもらえません。

 

気付いてもらうための、さりげない一言は必要になります。

 

まとめ

あなたのすごい部分、アピールポイントは聞かれた時に話せばいいのです。

 

話すのはキッカケとなる程度の軽い一言です。
自分からアピールする勘違い野郎になってはいけません。

 

女性が自ら

「あ、この人すごい人なのかも?!」

と気付いたときに感情が動きます。

 

この感情を動かすことがモテるに繋がるので、今回の話はしっかり意識しておくといいですよ。

 

くれぐれも、自ら自慢話をする野郎さんにはならないように注意してくださいね。
ポイントは聞かれたときにさりげなくです。

 

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